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一重まぶたを二重にするプチ整形としてまぶたを医療用の糸で留める埋没法がありますが、このプチ整形後はどうしてもまぶたが腫れてしまい、腫れている間はパパ活を行うことが出来ません。

そこで、一刻も早くパパ活に復帰できるようにするため二重のプチ整形でまぶたが腫れない・腫れにくくする方法5つを紹介します。

初めに…

二重まぶたのプチ整形後に発生するダウンタイムはまぶたの内出血が原因です。

この内出血はプチ整形でまぶたに刺した麻酔の注射や糸の埋め込みが原因で起こり、作った二重まぶたが泣きはらした直後より赤く腫れぼったいまぶたになってしまうという症状が起こります。

プチ整形後、手術箇所が腫れた状態から自然な状態に戻るまでの期間の事を”ダウンタイム”と呼ぶのですが、二重まぶたのプチ整形の場合、このダウンタイムはおよそ3日~2週間ほどといわれています。

しかし、“まぶたが腫れない・腫れにくくするケア”をしっかりと行うことでこの期間をさらに短縮することが可能であり、より早くパパ活や仕事などに復帰することが出来るのです。

二重のプチ整形でまぶたが腫れない・腫れにくくする方法5つ

その1 幅広よりも自然な二重幅を選ぶ

同じ二重まぶたのプチ整形でも、糸で留めなければならないまぶたの量が多い分幅広の二重を作るプチ整形の方がまぶたへの負担が大きく、ダウンタイムが長く強烈になってしまいます。

幅広の二重はハーフタレントのようで素敵ですが、ダウンタイムを短くしたいのならば自然なナチュラル系の二重にしてもらえるようカウンセリング時にお願いしておくと良いでしょう。

その2 麻酔用の注射針をより細いものにしてもらう

qimono / Pixabay

二重まぶたのプチ整形を受ける際、病院によっては追加料金を支払う事でより細い注射針を使ってもらうことが可能です。

一般的なプチ整形で使われる注射針は”27G”または”30G”と呼ばれる注射針が使われることがほとんどですが、より細い”34G”という注射針を使う事でまぶたへの負担を軽減させ、内出血を抑えることが出来るのです。

細い針を使う事で麻酔の際の注射の痛みを最小限にする事も出来ます。

整形前のカウンセリングや日程の予約を行う際、担当者に34Gの針を使ってほしいと先に伝えておきましょう。

その3 ダウンタイムの減少薬『シンエック(SINECCH)』を服用する

シンエックとは、スイスで見ることの出来る”アルニカ・モンタナ”というハーブを元に作られている内出血や腫れを治す薬です。

このシンエックはアメリカの政府機関であるFDA(アメリカ食品医薬品局)にも認可されている薬であり、術後回復促進薬としての他、筋肉痛の軽減や関節痛の鎮痛薬としても世界で多く使われています。

整形外科からでしたら12錠入りで5000円~1万円で購入する事が出来ますので、プチ整形後にシンエックを買いたいことを伝え、1日3錠服用していきましょう。

その4 プチ整形後3日はまぶたを冷やす

pasja1000 / Pixabay

プチ整形でまぶたに施術を行うと、体は施術で出来た傷を治そうまぶたに血液を集めます。
さらに、施術で糸が埋め込まれた場所の周辺に”サイトカイン”という痛みや腫れを起こす物質を分泌しますので、まぶたに腫れや発熱が起こってしまうのです。

そこで、プチ整形後3日くらいは冷やしタオルやアイスノン、冷蔵庫でよく冷やした化粧水をコットンにしみこませたものなどを目に乗せ、まぶたを冷やしていきましょう。

冷やす事で目の血管を収縮させ、まぶた周辺に血が溜まらないようにするのです。

その5 目を酷使しない時間つぶしをする

パパ活を休んでいる時、どうしても暇になりますのでスマホやテレビを見ている人は多いです。

しかし、そういった目を酷使する暇つぶしをしているとまぶたの治りが遅くなってダウンタイムが長くなってしまいます。

そこで、ダウンタイムの期間中は
・お散歩
・バードウォッチング
・ガーデニング
・音楽、ドラマCD、朗読CDの鑑賞
・風景画を描く
・ヨガ

など目に負担がかからない&血圧が上がりすぎない暇つぶしをしていきましょう。

まとめ

まぶたのプチ整形前・プチ整形後にやってほしい二重のケアを5つ紹介していきました。
ダウンタイムの長さは自然治癒力の強さによっても変わりますが、整形前後の行動でも大きく違ってきますので気にかけていきたいものですね。

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