なかなか継続パパを作ることが出来ない、2回目以降のデートでパパから連絡が来なくなったという経験をしているパパ活女子は、もしかしたらパパ活女子がやってはいけないNGファッションをしていたのかもしれません。

そこで、パパ活女子が2回目以降のデートで気をつけておきたいパパ活女子のNGファッションを3つ紹介していきます。

パパ活女子がやってはいけないNGファッションって?(デート2回目以降編)

 

その1 香水・コロン・フレグランス系は全部NG!

domeckopol / Pixabay

2度目のデートが出来たという事は、パパは相手のパパ活女子を少なからず気に入っているということです。

ですから初デートの時に比べてファッションのハードルはぐっと下がっており、NGファッションはかなり少なくなっているのですが…パパ活女子がどんなにストライクゾーンど真ん中の服装をしていたとしても、パパが「3度目はないな」と思ってしまう事があります。

そうなってしまうのは、パパ活女子が香水をつけてきてしまった時。

男女の認識の差が激しいところなのですが、女性ものの香水を好むパパは1000人に1人もいないといえます。

女性に人気の香水は甘い香りのものが多く、吐き気を感じてしまうほど苦手だというパパの方が圧倒的に多いのです。

さらに、パパが既婚者だった場合服に香りが移ってしまわないか不安になり、デートどころか今すぐ離れて服をクリーニングに出しに行きたいとさえ思わせてしまうこととなります。

独身のパパであっても香水の香りは良い料理に不似合いなため、お寿司やイタリアン・フレンチや料亭などと言った高級なお食事デートは全て嫌になるでしょう。

パパが2回目以降のデートで香水の香りが鼻についた場合、大抵はまずパパ活女子に

・「香水つけてるんだね」
・「香水好きなの?」
・「これって何の香り?」

などと聞いている事がほとんどです。

これはほぼ100%「香水はつけてこないで欲しい」というパパの紳士的な意思表示なので、「いい匂いだね」という言葉が続いても次から絶対に香水を振ってこないよう気をつけておきましょう。

この言葉の後にまた香水をつけた状態でデートにやってきてしまうと、『気が利かない子』として関係を切られてしまう事となります。

その2 パパはハイウエストのスカート(パンツ)を着た女の子と歩きたくない!

カジュアルすぎる服装や派手すぎる服装でもない限りほとんどNGはなくなる2回目以降のデートですが、これだけは大嫌いなパパが多く、パパ受け最悪のファッションが1つだけ存在します。

それは、ハイウエストのスカートやパンツです。

女性同士では評判が良く女子会受け抜群のハイウエストスカート(パンツ)ですが、パパ達からすると腰の位置をごまかしているようにしか見えず、アンバランスで不気味に見えてしまうのだそう。

話を聞くと、女性が男性の腰パンを見て感じる嫌悪感とほぼ同じのようでした。

ハイウエストが似合っている女性もいるのですが、その場合はパパと2人で歩いた時、腰の位置が並んでしまってパパの足が短く見えてしまいますので遠慮をしておきましょう。

その3 レギンス・カラータイツはパパのテンションを下げる

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ハイウエストのスカートやパンツほどではないのですが、それと同じくファッション性が理解できず、パパをがっかりさせてしまうファッションがもう1つ存在します。

それは、レギンスや黒色以外のカラータイツです。

これも女性受けはいいのですが男性受け・特にパパ受けは非常に悪く、スカートの下にカラータイツや花柄レギンスなどを履かれてしまうと「隣を歩きたくないな…」と思ってしまうようでした。

パパの中ではカラータイツは原宿系並みの個性派ファッションに見え、“派手すぎる服装”にカテゴライズされるようです。

パパ活女子がスカートの下に何か着たいという時は、肌色または黒のストッキングか黒タイツにしておく方がベターです。

2回目以降のNGファションは“やんわり”指摘されている!

初デートのNGファッションと違い、2回目以降のパパ活女子NGファションはパパから“やんわり”と指摘されていることがほとんどです。

しかし、指摘してもらえる分それに気がつかなかった時の好感度ダウンは凄まじく、次のデートでも変わらなかった場合フェードアウトされてしまう事がほとんどですのでパパがファッションについて言及した時は注意を払っておきましょう。

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