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パパ活をしている年上男性はいわゆる“女性らしい”仕草に弱い物なのですが、同じ女性の目線ではどんな仕草をすればパパをときめかせることが出来るのか分からず、様々な努力をしているパパ活女子は多いと思います。

そこで、実際にパパ活女子を支援しているパパに聞いた『パパ活女子にやってほしい可愛い仕草』を5つ紹介していきます。

パパ(年上男性)がパパ活女子にやってほしい可愛い仕草5つ

その1 髪の毛を耳にかける

まず、一番多く挙げられたのがこの仕草。
食事の直前に髪を耳にかけるしぐさは思わずキュンとしてしまいやすく、清楚なのに女性っぽさが溢れる可愛い仕草なのだそうです。

また、髪を耳にかける事で隠れていた耳や首筋が微妙に見えるしぐさも良いとのことでした。

“髪を耳にかける”という仕草はモテ仕草として有名ですが、これはパパ相手にも有効のようです。
ついでに女性のモテ仕草の原則と言われるクロスの法則も使い、食事デートで口を開ける寸前になったら左手で右側の髪を耳にかけていきましょう。

その2 「いただきます」と「ごちそうさまでした」でキチンと手を合わせる

その1と同じかそれ以上に多く挙げられたのがこの仕草。
レストランなどで料理を食べる時、「いただきます」「ごちそうさまでした」をキチンと言えるパパ活女子は意外と少ないそうです。

特に食事の前に「わー美味しそう!いただきまーす!」と元気に言う事はあっても会話や食事が終わった後に「ごちそうさまでした」としっかり言えるパパ活女子は少ないらしく、何となく気になるパパは多いのだそうです。

1人のパパ活女子に月10万円以上の支援をしている太パパほどこれを気にする男性は多く、顔は全く好みではないけどこれが出来ていたから支援を決めたというほど重要視する男性もいるようでした。

食事の始めと終わりにはしっかりと「いただきます」「ごちそうさまでした」と手を合わせ、育ちの良さや上品さをアピールしていきましょう。

その3 目があった時にニコッと微笑んでくる

移動中や食事の合間、パパとふと目が合う瞬間があると思います。
そういった時にニコッと可愛く微笑みを浮かべられると、笑顔に思わずキュンとしてしまうパパはかなりの数になるようです。

また、会話の切れ目などに何となく沈黙が出来てしまう瞬間がありますが、その時こちらをじっと見つめ、その後ニコッと笑ってくる仕草も良いようでした。

笑顔は女の最大の武器と言いますが、パパ活でもそれは同じですので会話の切れ目などに黙って笑顔を見せるのは上品さも感じられてかなりの威力があるようです。

その4 歩いている時にちょっと裾や袖をつまむ

女性に比べて男性は歩幅が広いので、仕事や付き合いなどで女性の隣を歩く機会の少ないパパはどうしてもヒールを履いている女性よりも少し先に歩きがちです。

そんな時、何も言わずに黙って服の裾や袖をちょっと引っ張られると、嫌味のない感じで男性に歩幅を合わせてもらうようお願いすることが出来ます。

「歩くの早いですよ!」「もう少しゆっくり歩いてくれますか?」などと言われると自分のエスコート力のなさを突き付けられるようで嫌な気分になるパパは多いようですが、その代わりに黙って裾や袖をチョン、と軽くつままれるとむしろ甘えられているような気分になり、機嫌よく歩幅を合わせられるようになるようです。

服の袖や裾を引く、という仕草も男性受けの良い仕草として有名ですが、これは女性をエスコートする経験の少ないパパにはかなり有効な仕草であるようでした。

その5 一口が小さく、美味しそうに食べる

パスタの時の一口分の巻きの量、ステーキやハンバーグを食べている時の一口大の切り方などは育ちや性格が大きく出やすく、この一口が男性よりもかなり小さめだと女性らしさを感じるそうです。

また、食べている時に口角が上がっていると美味しそうに食べているように見え、その表情に“食べさせ甲斐がある”とキュンとくるパパは多いようでした。

お食事デートの時は一口を小さめにして清楚な女性らしさを出し、食べている時も口角を上げて美味しそうに食べている表情を作っていくようにしていきましょう。

まとめ

パパが思わずときめくパパ活女子の仕草は、上品で女性らしい仕草を集めたものばかりでした。
パパ活女子がパパと会う時はちょっと上品で女性らしい仕草を心掛け、レベルの高いパパからの好感度をゲットしていきましょう。

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