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クソパパとは

・無料(激安金額)でのセックスや性的行為をパパ活女子に強要しようとする
・パパ活女子への態度が横柄すぎる
・食い逃げ、やり逃げ、詐欺が目的でP活をするつもりはない

などパパ活女子を性処理用のモノやカモとしか見ておらず、本物のパパとは程遠い非紳士的な男性の事を指しています。

夢を叶えるためにP活をしているパパ活女子からすれば迷惑な話ですが、こういった男性はどんな場所にも一定数存在しており、緩い基準でパパとのデートを決めているとそういったクソパパと出会って1日を無駄にしてしまうかもしれません。

そこで、初パパと出会う前に行うLINEやネット上のやり取りでクソパパを見分け、トラブルを回避する方法を6つ紹介していきます。

ネット上のやり取りだけで分かるクソパパの見分け方6つ

1.名前やプロフィール文に下ネタが含まれている

マッチングサイトやSNSなどでパパ活をしていると、プロフィールの名前が『お〇んこハ◯ハメ丸』や『ペ◯ペロ星人』であったり、自己紹介文に「可愛い女の子とエッチしたい…」や「俺のテクニックを堪能させてあげる!」と書いているなど、下ネタを全面に押し出した男性を見ることがそれなりにあるかと思います。

こういった男性はそれを見た女性がどんな気持ちになるか・普通の女性がこの自己紹介文を見てデートをしたいと思うかなどを考える能力に欠けていますので、実際にデートをしてもパパ活女子に自分勝手な関係しか求めてこないクソパパの可能性が高いです。

名前が下ネタであった時点でそのパパとのデートはお断りの方向で動き、無視やブロックで冷静に処理していきましょう。

2.“経験豊富”である事を自称している

クソパパ回避!パパ活デートの前にトラブルを起こす男性を見分ける方法①

パパ活女子に身体の関係しか求めてこない男性は「パパ活なんて援交の言い方を変えただけだろ?」と勘違いしている人間が多く、そういったクソパパは食事だけで1万円はありえない、即ホテル行き・身体の関係持ち放題で1.5万円が普通など、P活ではありえない相場を押し付けてくることがほとんどです。

そういったクソパパは昔から援交などで買春ばかりしている自称ネットナンパ師に多く、そういった女性との経験が豊富である事を匂わせてパパ活女子の相場を下げてこようとしてきます。

このタイプのクソパパはP活の相場通りのお小遣いを提示しても

・「今まで色んな女の子と会ったけど、〇万円じゃ無理だと思うよ」
・「そんな値段じゃ誰も会ってくれないよ」
・「普通は〇万円が相場でしょ?」

などかなりの上から目線で値下げ交渉をしてきますので、騙されずに「そうなんですね、ありがとうございます。それではまたの機会に…」と返してその男性とのやり取りを丁寧にお断りしてしまうのがオススメです。

こういったタイプのクソパパは正論を返すと逆上して晒し行為をしてきますので、怒りの気持ちをグッと抑え、丁寧な口調で対応してそのままブラックリストなどに放り込んでしまいましょう。

3.呼び捨てでパパ活女子を呼ぶ

名前も普通・交通費の交渉も普通でも、男性が断りなく自分の事を呼び捨てで呼んできた場合、そのパパはパパ活女子に横柄な態度をとるクソパパである可能性が高いです。

普通の感覚を持つ男性なら親しくもない女性を呼び捨てにするのは失礼なことだと分かるのですが、こういったタイプのクソパパは女性をお金で買い過ぎてそういった感覚がマヒしてしまっており、女性に対する最低限の礼儀すら無い場合がほとんどです。

金で買った女は一切気遣う必要がない・無条件で下に置いていいという思考に骨の髄まで染まっているケースが多いので、メールの時点で呼び捨てをする男性とはデートをお断りする方が良いでしょう。

また、後々ストーカー化する自己陶酔型・粘着型のパパも何故か呼び捨てパパに多くなっているようでした。

『クソパパ回避!パパ活デートの前にトラブルを起こす男性を見分ける方法②』に続く

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