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パパ活デートでバーなどのお酒が飲める場所に行く事は多いと思いますが、パパの中にはデート中ついついお酒を飲み過ぎてしまい、酔っ払って困った行動をし始めてしまう方もいるでしょう。

そこで、お酒に酔った困ったパパ(年上男性)の簡単な対処方法を行動別に3つ紹介していきます。

タイプ別・酔ったパパ(年上男性)の上手な対処方法3つ

お酒に酔った困ったパパの上手な対処方法3つ

その1 酔って触ってくる・セクハラしてくるパパの対処法

まず、パパ活をしていて一番多く遭遇するであろうこのタイプのパパの対処法から。

・お酒を飲んで太ももや腰・頬や唇などを触ってくる
・下ネタすぎる質問をしてくる
・直接的すぎる言葉でパパ活女子をホテルに誘う

といった行動をするのがこのタイプの困ったパパの特徴ですが、酔ってこういった行動をしている男性は実のところそこまで酔っていない場合が多く、お酒にかこつけてヤリモクパパの本性を出しているだけの可能性が高いです。

ですから、パパが酔ってこういった行動を取り始めた時は触ってきた手を軽く握って自分側にしっかりと引き寄せ、「パパ酔ってるでしょ?セクハラですよー?恥ずかしいじゃないですかー?」と言いつつ笑顔のまましっかりと言葉や行動を止めて下さい。

それでも質問や触ってくるのをやめない場合、ちょっと拗ねたように「今日はもうべろべろみたいですからまたデートに行きましょうか…」と言い、スマホでタクシーを呼んでしまう(呼ぼうとする)のが有効です。

ここでダメである事をハッキリと示さないと行動がエスカレートしてしまい、パパともどもお酒の場で悪目立ちをしてしまいますのでしっかりと対処していきましょう。

その2  愚痴・お説教・理不尽な言いがかりをつけてくるパパの対処法

酔ってセクハラをしてくるパパの次に困るのが愚痴やお説教、理不尽な言いがかりを延々と付けてくるタイプのパパかと思います。

このタイプのパパにはとにかく時間を決め、決めた時間になるまではどんな内容であってもアドバイスや反論をせずにうんうんと肯定の相づちを返し続けてあげてください。

そして、相づちを打ちながらどんどんお酒を勧め、パパを完全に酔っ払わせてしまいましょう。

そうしたらその1のセクハラパパと同じように「今日はもうべろべろみたいですから…」といいつつタクシーを呼んでしまい、「明日連絡しますから!」と笑顔で何度も言いつつ運転手さんにパパをお任せしてしまうのが一番です。

まれにヒートアップし過ぎてパパ活女子に手を上げようとする最悪な酔い方をされる場合もありますが、そういった場合は一度お手洗いに行くなどして物理的に距離を離し、一度頭を冷やしてもらうのが良いでしょう。

その3 酔って同じ話をリピートしてくるパパへの対処法

上2つのタイプのパパに比べればかなり無害なタイプですが、同じ武勇伝や自慢話をエンドレスでリピートしてしまうのがこのタイプ。

このタイプのパパは普段同じ話を何回もするタイプかどうかで対応を変えなければなりません。

もしもパパが酔っていない時も同じ自慢話や思い出話を繰り返してくるタイプのパパの場合、その2の時と同じようにデートの総時間が1~2時間になるよう時間を決め、その間は何度でも同じようなリアクションしてパパをホメてあげてからタクシーを呼んであげれば大丈夫です。

普段は同じ話をしないタイプのパパがこの状態になってしまっている場合、最初に「その話聞いたばっかりですよー?」といってパパの酔っ払い度を測り、返事が要領を得ないようでしたらすぐに飲んだ量と同じくらいの量のお水を飲ませてあげてください。

機嫌はいいのですが、意識がもうろうとしていますので危険域に達している可能性が高いです。

まとめ

酔って困った行動をするパパを対処するのはコツを知らないと本当に大変ですが、上手に対処することが出来ればパパに“借り”を作ることが可能となります。

酔ったパパを介抱した次の日には【パパの体調の心配・パパが昨日した事・自分がやった事・ちょっと怒っている事】の4つを添えたメールやメッセージを送り、“埋め合わせ” “お詫び”を期待できる状態に必ずしておきましょう♡

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