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パパ活をしているパパの中には前のパパ活女子にストーカー行為をして警察沙汰を起こし、接触禁止令が出たため仕方なく次のパパ活女子(ターゲット)を探しているというとんでもないパパもいます。

パパがストーカーになってしまうと他のパパとのパパ活がものすごくやりにくくなってしまいますし、最悪の場合警察沙汰になるような事件を起こされかねません。

そこで、パパ活でストーカーになりやすいちょっと危険なパパの特徴を5つ紹介していきます。

パパ活でストーカーになりやすいパパの特徴5つ

パパ活でストーカーになりやすい危険なパパの特徴5つ

その1 返信の催促メール(LINE)を頻繁に送ってくる

まず、実際にデートへ行く前にストーカーになりやすいパパを見分ける方法から。

ストーカーになりやすいパパはメールやLINEで返事の催促をする事が多く、特にLINEなどだと既読がついて30分もしないうちに「で、どうするの?」や「忙しいの?」など返信を促してくる事が多いです。

普通の男性の場合、LINEやメールの返事が遅いと感じても『忙しいのかな?』『用事が入ったのかな?』『手が空いたら返信してくるだろう』と気軽に考え、1日も経たないうちに催促LINEを送ってくる事はありません。

しかし、ストーカーになりやすいタイプの男性は返信が遅いと感じた瞬間『無視されてる!』と思い込み、今すぐ返事を送るよう強制してくる傾向が強くなっているのです。

その2 「結婚したら○○しよう」

パパ活でストーカーになりやすい危険なパパの特徴5つ

パパとデートをしている時、パパから「結婚したらすぐに一緒に住もうね」など結婚や男女のお付き合いを想像した話が出されたら少し注意をして下さい。

この話をする時にパパが“もしも”や“○○だったら…”という単語を使っていなかった場合、そのパパはストーカーになりやすいタイプであるだけでなく、既に自分を彼女だと思い込んでいる可能性が高いです。

パパの話が「もし○○ちゃんと結婚したら…」ではなく、「結婚したら…」という言い回しであった場合、そのパパはかなり危険なタイプのストーカーパパですのですぐに距離を取りましょう。

その3 前の彼女やパパ活女子の事を極端に悪く言う

ストーカーになりやすいタイプのパパは以前にも似たようなストーカー行為をして女性に逃げられた経験を持つことが多く、そういったパパは前の被害者を“俺を騙した女”として嫌悪している事がほとんどです。

ですから、パパが自分から前に付き合っていた女性の話題を出し、その女性の悪口を言っていた場合はストーカーになりやすいパパだとして注意をしておいた方がいいでしょう。

自分から聞いた場合であっても余裕なく嫌悪感を丸出しにした言葉を口にしているようでしたら要注意です。

その4 女性経験がないor彼女いない歴=年齢

これだけでパパをストーカーになりやすい男性だというのは少し気が早すぎますが、基本的に女性経験がなかったり、彼女いない歴=年齢の男性はパパ活女子に求める理想が高すぎる傾向にありますのであまりパパ向きとは言えません。

この条件に加え、他のストーカーになりやすいパパの条件があった場合は避けた方が無難でしょう。

その5 高価すぎるプレゼントを突然渡してくる

パパがパパ活女子にプレゼントをくれる事自体は決して珍しいことではありませんが、まだ会って3回目以内などほとんど関係が深まっていない時期に高価な指輪など高い値段のプレゼントをくれるパパはストーカーになりやすい傾向があります。

良いレストランでの食事などはまだ構わないのですが、会ってすぐプレゼントとして高価な物を渡された場合はすぐにお返しのプレゼントを贈るなどしてギブ&テイクを成立させておきましょう。

まとめ

ストーカー気質のパパは相手が変わっても繰り返しストーカー系のトラブルを起こし、パパ活女子を次々と恐怖のどん底に陥れている場合が多いです。

あらかじめストーカーになりやすいパパの特徴を知って対策を打てるようにしておき、上手な距離感を保てるようにしておきましょう!

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