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バーデートや居酒屋デートはパパ活デートの定番であり、パパから『ちょっと飲みに行こう!』と誘われるパパ活女子は多いです。

しかし、パパ活女子はプロの人達と比べてお酒に弱い場合が多く、出来ればお酒は飲みたくない・酔いたくないという本音を持っている方は多いでしょう。

そこで、お酒に弱いパパ活女子でも飲めるお酒の種類を5つ紹介していきます。

お酒に弱いパパ活女子でも飲めるアルコール度数が低いお酒5つ

お酒に弱いパパ活女子にオススメ!アルコール度数が低いお酒5つ

その1 ビール(発泡酒)

ビールはアルコール度数5%と他のお酒に比べてダントツにアルコール度数が低く、ビール独特の苦さや風味が平気なパパ活女子には1番オススメのお酒となっています。

ビールはお酒を取り扱っているお店ならどこにでも置いてありますし、パパが頼む事も多いので違和感を抱かれる事なく飲む事が出来るのも良いですね。

ビールの中でも糖質オフやカロリーオフのビールや発泡酒はアルコール度数が2.5%~3.5%と普通のビールよりもさらにアルコール度数が低い物が多いので、ビールを頼む時は銘柄などを気にしてみても良いですね♪

海外産のビールの中にはアルコール度数40%オーバーの非常にアルコールが強い珍ビールもありますので、ビアホールなど珍しいビールも取り扱っているお店では特に注意をしておきましょう!

その2 シャンディガフ

シャンディガフとはビールとジンジャーエールを1:1で割ったカクテルのことをさしています。

作り方非常に簡単で、グラス半分くらいまでビールを注いで残りにジンジャーエールを入れるだけ。

アルコール度数5%のビールをジンジャーエールで割りますのでアルコール度数はビールより低い2.5%になります。

その1で説明したアルコール度数2.5~3.5%のビールを使えばアルコール度数を1%前後に抑えることも出来るでしょう。

ジンジャーエールなら氷を入れても不自然ではありませんので、中身を氷で薄めてしまえばアルコール度数1%未満でお酒の席を乗り切ることも出来てしまいます。

材料はどこのバーや居酒屋にも置いてありますし、飲み物の量が純粋に2倍になりますのでどんどん飲んでいるように見せられるのも良いですね。

その3 レッドアイ

どうしてもビールの苦さが苦手だというパパ活女子の場合、トマトジュースとビールを1:1で割ったレッドアイをオススメします。

トマトジュースはビールより味や風味が強いので、半々で混ぜてもそこまで味が変わりません。
ちょっと小麦の香りがするトマトジュースという風になりますのでビールの味が苦手だというパパ活女子はこちらの方を飲みましょう。

アルコール度数はシャンディガフと同じ2.5%~1%前後です。

レッドアイやシャンディガフを飲む時は「お酒に強くないから…」ではなく「これが好きだから」と言い、本当は飲みたくないんだけど…という本音を上手に隠していきましょう!

その4 カシスオレンジ

お酒に弱いパパ活女子にオススメ!アルコール度数が低いお酒5つ

お酒に慣れていない女の子らしい雰囲気を出すことが出来、アルコール度数も3~5%とお酒に弱くても飲みやすいのがカシスオレンジの特徴です。

味もフルーツジュースのような味ですのでビールに比べて飲みやすく、お酒の味が苦手なパパ活女子でも比較的飲む事が出来るでしょう。

その5 カルピスサワー

カシスオレンジと同じくアルコール度数が3~5%と弱く、飲みやすい味になっていますのでこちらもお酒の味が苦手なパパ活女子にオススメです。

見た目も可愛らしくパパに「女の子ってそういうの好きだよねー」と思われるお酒の一つですので、パパの前で酔いたくないパパ活女子は積極的に頼んでいくといいでしょう。

カルピスサワーとカルピスチューハイはほぼ同じものだと思ってもらって大丈夫です。

まとめ

パパ活デートでお酒を飲みたくない場合は『お酒が飲めないパパ活女子にオススメの上手なお酒の断り方5つ』の記事のやり方でもアルコールを拒否する事も出来るのですが、どうしても断り切れずお酒を飲まなければならない場合、アルコール度数の低いお酒を頼んで酔わないようにしてしまうという手段があります。

お酒との距離感を上手に保って安全なパパ活ライフを送りましょう♡

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