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夜のお店のように服装や持ち物などに決まりがなく、自分流のやり方でパパを癒すことが出来るのがP活の魅力ではありますが、“P活女子の必須グッズ”を知っておくとどんなパパ相手でも安全にP活が出来るようになってきます。

そこで、P活女子がお食事や買い物デートなど肉体関係のない普通のP活をする時にオススメしたい持ち物を6つ紹介していきます。

P活 パパ活女子の必須グッズ6つ(肉体関係なし編)

その1 小さめのカバン

パパ活女子がP活をする時は

・持ち手が細く革製
・ショルダーバックかハンドバック(クラッチバックはNG)
・色は白・黒・ブラウンなど。派手すぎずナチュラル系のデザイン
・大きさは自分の横幅よりも小さいもの

の4つの条件を満たしたバッグを持ってパパと会うのがオススメです。

小さく華奢なイメージのあるバッグは見た目の女性らしさを高め、第一印象を良くする効果を持っています。

大き過ぎるバッグは『ただデートをするだけなのに何を持ってきているんだろう…』とパパを不安にさせてしまう事もあるので、無駄なものがごちゃごちゃと入ったリュックや大きいトートバッグは持って行かない方が無難です。

その2 P活用スマホ

P活ではほとんどの場合、パパと連絡先を交換してデートをしていると思います。

しかし、この時にプライベートで使っているスマホと同じスマホでP活をしているとちょっとしたミスで彼氏や旦那・知人などにP活がバレてしまったり、逆にパパに彼氏の存在や個人情報がバレてしまう可能性が高まります。

P活の安全度を高め、パパと理想の距離を保つためにもP活ではP活用のスマホだけを持って行くようにしておきましょう。

その3 見せ財布(P活用のお財布)

P活ではデートの食事代やお買い物代は全てパパ持ちなのが普通ですが、『出してもらうのが当然だと思っている』という態度になってしまわないためにも“見せ財布”が必要です。

P活の時は免許証や普段行く店のカードなどが入っている本物のお財布ではなく、

・P活女子としてのプロフィールに沿った名刺
・P活用スマホの電話番号が書いてある緊急連絡先カード
・もう行っていないお店のカード数枚
・1000円分くらいの小銭+往復分の交通費

の4つが入っているP活用のお財布を持ち、お会計の時に「小さいのありますか?」などと言って見せ財布を出していくようにしていくとパパの好感度が上がってくるのでオススメです。

その4 手のひらサイズの化粧ポーチ

お食事デートやお買い物デートをするとどうしてもメイク直しが必要な場面が出てきますが、メイク道具全てが入っている化粧ポーチをP活用の小さなカバンに入れようとするとカバンがパンパンになってしまい、見た目が悪くなりがちです。

そこで、P活の時は手のひらサイズの小さなポーチを用意し、
・グロス(口紅)
・フェイスパウダー
・アイライナー
・ミンティアなど口臭予防グッズ
・コンタクト用目薬(カラコンの場合のみ)
・(必要なら)生理用品
の6つだけを入れておくようにしていきましょう。

その5 ウェットティッシュ

ポケットサイズのウェットティッシュを1つカバンの中に入れておくと、メイク直しや服にスープが飛んでしまった時など広い場面で使えます。

P活で連れて行ってもらえるお店はキチンとしたナプキンがあり、トイレもエアタオルでハンカチを使う場面自体は少ないのです。

ハンカチ自体はカバンからチラ見えする位置に入れておくことで女性らしさをアピールする武器にする事が出来ますが、ウェットティッシュは実際に使える場面が多いので必ず入れておきましょう。

その6 防犯ブザーに見えない防犯ブザー

P活用のカバンには必ず防犯ブザーをつけておくようにしておきましょう。

どんなに信頼している男性でも、パパである以上魔が差してしまう時もあります。
パパを犯罪者にせず、自分が被害者になってしまわないためにも防犯対策は必要です。

ただし、いかにもな防犯ブザーを付けているとあまりにもパパを信頼していないように見えてしまいます。
パスケース型やキーチャーム型といった一見防犯ブザーに見えない防犯ブザーを選び、万が一に備えておくようにしておきましょう。

まとめ

P活では慣れたパパ相手でも気を抜かず、一定以上の気遣いと警戒心を保ち続けるのが成功の秘訣となっています。

P活で使う持ち物は常に綺麗にお手入れをし、いい加減な一面を晒してしまわないよう細心の注意を払いましょう。

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