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以前『パパ活女子にカラコンは必須!メガネNGの理由とパパ受けの良いカラコンの条件3つ(前編)』、『パパ活女子にカラコンは必須!メガネNGの理由とパパ受けの良いカラコンの条件3つ(後編)』の記事でP活女子はメガネをしない方がいいと紹介していきました。

しかし、眼科の先生に言われてカラコンにドクターストップがかかっていたり、花粉症メガネを使いたいといった理由でメガネをしているP活女子はそれなりにいると思います。

そこで、メガネをしているP活女子にオススメしたいメイクのやり方を5つ紹介していきます。

太パパをゲットできるメガネP活女子のメイクって?

その1 鼻当て部分のベースメイクに要注意!

メガネをしているとどうしても鼻当て部分がずり落ちたりして動くため、その部分のベースメイクが崩れないようにするのが1番重要となってきます。

ですから、メガネの状態でP活をするという場合は

  1. 『テカリ防止』などと書かれ、崩れやヨレを防いでくれるタイプの化粧下地を鼻当て部分に塗る
  2.  スティックコンシーラーなど固めのテクスチャのコンシーラーを1の上に塗って馴染ませる
  3. 他の部分にいつも通りのベースメイクをし、顔全体にフェイスパウダーを軽く乗せて鼻当て部分以外のメイクとも馴染ませる

の手順を踏み、メガネが動いても鼻当て部分のメイク崩れが気にならないメイクをあらかじめやっておくことをオススメします。

その2 眉はフレームの有無で描き分け!

メガネ女子が眉のメイクをする場合、メガネにフレームがあるかないかで眉毛を描き分ける必要性が出てきます。

自分のメガネが銀縁メガネなどフレームの無いタイプの場合、眉は眉ペンシルなどではっきりめに髪色よりも少し濃いブラウンで描いていきましょう。

フレームがあるタイプのメガネの場合、パウダー系の眉ブラシで柔らかめに髪色と同じ~やや薄めのブラウンで眉を描いていく事をオススメします。

眉の形はどちらでもメガネのフレームに沿ったアーチ型にするとキツイ印象がなく、知的な雰囲気を感じてもらう事が出来ますよ!

その3 メガネ女子のアイメイクの主役は…

メガネ女子はアイメイクの前からすでに目の周りに囲いがあるようなものですので、アイラインで目を囲うようなメイクはオススメできません。

これをすると二重丸の中に目があるようになってしまい、目がいつもよりかなり小さく見られてしまいます。

メガネをしている時のアイライナーはまつげの間を埋める程度に使い、アイシャドウで陰影を作って目力を強めていきましょう。

マスカラやつけまつげは長さを重視するとフレームに当たってしまうので、下まつげを重要視してマスカラを付けるかボリュームだけを増やすマスカラを選んでおくのがオススメです。

その4 メガネ女子の印象はチークとCゾーンで変わる!

メガネ女子がチークを付ける場合、チークの位置はいつもより下にしてフレームに被らないようにしておくことをオススメします。

フレームのある位置とチークの色が被ってしまうとかなり子供っぽくなってしまい、ギャルメイクっぽい雰囲気が出てしまいます。

また、黒ぶちメガネなどちょっと地味なメガネをしているメガネP活女子の場合、こめかみから頬骨にかけてのCゾーンにハイライトを薄く入れるとのっぺりした雰囲気を無くす事が出来ますよ♪

その5 口紅の色とメガネの色は…

黒・銀ぶち・フレームなしなどモノトーン以外のメガネをしているという場合、その色に合わせた口紅をしていると統一感が出てあか抜けた雰囲気を作りやすくなっています。

とは言え、全く同じにしてしまうと派手すぎる場合もありますからメガネが赤色ならちょっと赤みのあるピンク、茶色なら少しブラウンがかったベージュ系やレンガ色など控えめに取り入れるくらいにしておきましょう。

まとめ

メガネのP活女子はどうしても裸眼のP活女子に比べて不利な戦いを強いられる事になりますが、メガネ好きのパパは常に一定数いますので、そういったパパに狙いを絞ってP活をして行くのもP活のやり方としてはアリだと言えるのかもしれません。

メガネをしている時に好印象になるメイクの仕方を学び、良パパを捕まえられるP活女子を目指しましょう♡

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