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良パパとはパパ活女子の事も考えたP活をしてくれる優しいパパの事を指しており、太パパほどお金持ちではないものの安定した細く長い支援をしてくれるパパの事を指しています。

良パパはパパ活女子側の目線にも立って物を考えられるパパですので、初心者パパ活女子がお世話になるとパパ活女子としての実力も一気に上がり、お互いが心から楽しめるP活を非常にやりやすくなってきます。

そこで、デート前にするメッセージのやり取りや初回の顔合わせだけで分かる良パパの見分け方や特徴を5つ紹介していきます。

文章だけ・デート1回だけで分かる良パパの見分け方と特徴5つ

その1 第一声が挨拶と軽い自己紹介

P活の前にメッセージのやり取りをする・しないに関わらずパパ活女子への第一声が「初めまして、○○(パパの名前)と言います」といった風に挨拶と軽い自己紹介から入るものだった場合、そのパパは良パパである可能性が高いです。

良パパはパパ活女子をお金で買った女ではなく普通の女性として扱うのが普通ですから、ファーストコンタクトの時も当然のように普通の女性相手と同じく挨拶と軽い自己紹介をし、パパ活女子を安心させてくれるのです。

その2 敬語を使ってきている

良パパはパパ活女子を見下さず、上から目線でものをいったり考え方を押し付けたりはしてきません。

この“見下さない”という点が最も現れるのはパパの言葉遣いとなっています。

敬語というのは2人の距離を一定の距離で保ってしまうものですが、他人に声をかける時のマナーとしては最低限必要な言葉となっています。

『年下には無条件でタメ口』というのは年下の相手を無条件に見下しているという事ですから、パパ活女子が「敬語なんていいですよ!」と言うまで言葉を崩さなかったパパは相手に一定以上の敬意を払おうとしていた良パパの可能性が高いのです。

その3 相場ではなく希望を聞いてくる

良パパは相場のことはもちろん把握していますが、相場や平均よりも “2人で納得出来る事”を重要視するので条件を決める時はパパ活女子の希望に重点を置いて話し合いをしてきます。

この時、パパの方の希望もしっかり伝えるのが良パパの特徴だとも言えるでしょう。

自分とパパ活女子両方が納得した状態でP活をしたいと思っているため話し合い自体は長くなってしまいがちですが、その分後々のトラブルはなくP活初心者でも長い関係を続けやすくなるのです。

その4 シャイで受け身

良パパの中にはデートの行き先を自分から決められなかったり、決断をパパ活女子側に任せてくるようなちょっとシャイで受け身なパパも多いです。

・「どこに行きたい?」
・「○○さんに合わせるよ」
・「もし良かったらですが…」

と言った言葉をメッセージや顔合わせの時に言ってくるパパはP活や女性に慣れておらず、パパ活女子の希望に合わせて行動したいと思っている男性ですから良パパに化ける可能性が非常に高いと言えるでしょう。

その5  分からない事を素直に質問してくる

基本的には使わない方が良いのですが、パパ活女子が最近の言葉や流行に関する言葉などを口にした時に「それってどういう意味?」と素直に聞けるパパは良パパである可能性が高いです。

パパはパパ活女子よりも遥かに経験を積んでいて知識豊富な存在ではありますが、だからといって全てを知っている訳ではありません。

しかし、自分よりも年下の女性に“知らないことを認めて聞く”という行為は良パパ以外だとプライドが傷つく行為だとして避ける傾向にありますから、パパ活女子に『○○って何?』と聞けるパパはパパ活女子を見下していない良パパだと言えるでしょう。

まとめ

P活を成功させているパパ活女子の中にはあえて太パパを狙わず、細めの良パパをたくさん作ってP活をしている女性もいます。

もちろん太パパの要素と良パパの要素を兼ね揃えている素晴らしいパパも世の中にはいるのですが、初心者のうちはそういったパパが多い場所でP活をしない限り良太パパを見つけるのは難しいと言えるでしょう。

今回の記事も参考にス良パパを見分けていき、トレスフリーのP活が出来るパパ活女子を目指しましょう♡

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